「福岡ツアー2006」(2006.3.4〜3.5)
唐戸市場のテイクアウト寿司。 | ウニと鯛。これもなかなか。 | 赤いのはマグロの赤身。 イカと貝とか… 汁物はフグのみそ汁だった… | 今回の女性軍。 カッシーときょうこさんと私。 | 太宰府天満宮は梅が満開だった。 | こちらの白梅が飛梅。道真を慕って一晩で京都から飛んできたらしい。 |
| こちらは飛梅じゃないから満開にはまだちょっと早い。 | 愛情深く、律儀な梅にあやかりたい。 | 贅沢は言いません。どうか幸せになれますように… | 本当にいいお天気だったよ。 | 牛の銅像。自分お体の悪いところをなでるとご利益があるらしい。 | 天気はいいし、あたりは梅の香りでムンムン。最高の日和だよ。 |
| 1時間前の寿司はもう完全に消化しました。 | これが梅ケ枝餅&抹茶セット。皮の薄いあんころもちだけど、丁度いい具合に焼いてあって美味。 | "SO-DAI-GOME"でChicさんと。素敵なお店でした。大勢で押し掛けてごめんなさいね。 | "SO-DAI-GOME"スタッフのみなさん。 | パパちゃんが衝動買いしたレジンのフィギア。こんなグッズもあります。 | "SO-DAI-GOME"店内。 |
| 即席ネイルサロンにも。 | これが今夜のお宿。「鹿島本館」大正ロマン漂う由緒ある数寄屋づくり。ン〜素敵! | 宿から歩いて2分の櫛田神社。 5月の博多どんたく、7月の 博多祇園山笠、10月の博多おくんち の舞台だ。 | 今はシーズンオフです。 | 山笠の飾り があった。 |
とてもきれいだった。 | 櫛田神社のおとなりのお稲荷さんの鳥居。ジャパネスクだなぁ。 | どうか幸せに…… | 商店街の真ん中にも山笠の飾りが。 | 夕食に食べた「おきゅうと」。 微妙なテイストだった。 | さばの刺身にかなり甘口の醤油がかかっている。ちょっと苦手な味だった。 |
おなじみ「モツ鍋」これは文句なしに旨かった。苦手だったモツが抵抗無く食えた。 | こちらは「がめ煮」。名前は変わってるけどいわゆる「筑前煮」だった。 | 博多名物の
ラーメンの看板。おみやげショッピングはすごく楽しかった。 | こちらは屋台「天手古舞(てんてこまい)
」の焼き餃子。香ばしくてとてもおいしかった。 | 天手古舞のご主人。こだわりの味について色々楽しいお話を伺った。
| これはやぶれそば。決してラーメンじゃないとのこと。 |
べろべろばあになって超ごきげん。博多はいいなあ。 | 「鹿島本館」の廊下。大正ロマンの香りムンムン。レトロだなぁ。 | 「鹿島本館」の朝食。朝からちょっと多いかと思ったが、完食だった。
| 金印の見つかった志賀島(しかのしま)から見た「海の中道」。 | 展望台の頂上にあったオブジェ。せっかくのアートだったが、落書きが… | 志賀島国民宿舎の前の砂浜。 |
砂浜で拾った貝がら。あまり生き物のいない砂浜だった。 | 砂浜で拾ったハリセンボンの死骸。 | お昼は「100円回転寿司」。値段の割にはおいしかった。ここでも完食だった。 | 「三社詣」の締め「宮地嶽神社」は日本一の「しめ縄」「太鼓」「鈴」で有名。 | 社もかなり立派で神殿づくりのお手本のような佇まい。 | これが日本一のしめ縄。こうして写
るとまるで水牛の角みたいだ。 |
これは「緋寒桜」。 | うちの家族はみんな厄年からは外れていた。 | 広島について帰りに寄ったスーパーでもらった試供品の缶
ビール。六人が2回並んで12個ゲット。 | 我が家に帰って、みんなですき焼きで打ち上げ。またまた飲んだ。満足…満足… |